セト ケイタ  
瀬戸 けいた

  • 所属   東京家政大学  共創デザイン学部 造形表現学科
  •     東京家政大学  学環 文化情報学環
  • 職種   教授
論文種別 その他
言語種別 日本語
査読の有無 査読あり
表題 総合美術コースの学びについて ―アートワークショップを軸としたカリキュラム改革と今後の展望について―(査読付)
掲載誌名 正式名:東北芸術工科大学紀要 第32号
掲載区分国内
著者・共著者 石沢惠理、松村泰三、瀬戸けいた
発行年月 2025/03
概要 コースにおける近年の新しいカリキュラム策定から、コースヴィジョンとなる「アート・コミュニケーション研究」移行までの変革の軌跡を記した。社会とつながる豊富な学外演習、ブルーノムナーリの教育メソッドの応用、アートとデザインを横断した学外での鑑賞教育プログラムデザインなど、美術分野において、アートワークショップを基軸にデザイン技法の習得も目指し、アートの力を社会に活用できる学びを実現させるというコースの学びを記している。