スズキ アキコ  suzuki akiko
鈴木 彬子

  • 所属   東京家政大学  児童学部 児童学科
  •     東京家政大学短期大学部  短期大学部 保育科
  • 職種   講師
言語種別 日本語
発表タイトル 保育者による保育内容の理解と評価Ⅵ-10の姿を基にした保育の省察を通して-
会議名 日本保育学会第78回大会
主催者 一般社団法人日本保育学会
学会区分 全国規模の学会
発表形式 ポスター掲示
講演区分 一般
発表者・共同発表者髙橋洋行,鈴木彬子,浅井広
発表年月日 2025/05/11
開催地
(都市, 国名)
長野県立大学(対面開催)
開催期間 2025/05/10~2025/05/11
概要 本研究は、保育者が「幼児期の終わりまでに育ってほしい10の姿」を指標として保育者が保育実践を省察し、PDCAサイクルとして活用するために有効な方法を検討するための一連の研究の第6報である。研究Ⅵでは、研究Ⅵでは、2022年度から2023年度に実施した3回の調査結果について保育者へのフィードバックから見える評価傾向を検討した。その結果、保育歴4年目前後で子どもの姿の捉え方が広がる傾向が見られた。