フクイ イタル  fukui itaru
福井 至

  • 所属   東京家政大学  人文学部 心理カウンセリング学科
  •     東京家政大学大学院  人間生活学総合研究科 人間生活学専攻
  •     東京家政大学大学院  人間生活学総合研究科 臨床心理学専攻
  • 職種   教授
言語種別 日本語
発表タイトル The construction of a Cognitive-Behavioral Model of Obsessive-Compulsive Disorder.
会議名 World Congress of Behavioral and Cognitive Therapies 2007 (Poster Abstracts Saturday, p.6)
学会区分 国際学会及び海外の学会
発表者・共同発表者福井至, 矢野啓明, 高林夏樹, 野口恭子
発表年月日 2007/07/14
開催地
(都市, 国名)
バルセロナ
概要 強迫性障害の認知行動モデルについて発表した。強迫性障害の症状を測定するODSIと、強迫性障害のスキーマを測定するOSSを開発し、それらを用いた調査結果をパス解析で分析し、強迫性障害の認知行動モデルを構築した。