スズキ マコト  suzuki makoto
鈴木 誠

  • 所属   東京家政大学  健康科学部 リハビリテーション学科
  •     東京家政大学大学院  人間生活学総合研究科 人間生活学専攻
  •     東京家政大学大学院  人間生活学総合研究科 健康栄養学専攻
  • 職種   教授
言語種別 英語
発表タイトル Self-reinforcement with behavioral checklist in patient with schizophrenia
会議名 42th Annual Convention on Association for Bahavior Analysis International
学会区分 国際学会及び海外の学会
発表者・共同発表者Takayuki Kawaguchi, Makoto Suzuki, Aki Watanabe, Michinari Fukuda
発表年月日 2016/05
開催地
(都市, 国名)
USA
概要 介入目標と現在の行動を弁別刺激として明確に提示すると同時に行動の結果を明確にフィードバックする介入が,精神障害者の生活行動の障害に対して有効であることが示唆されている(Lippmanら, 1993).本研究では,統合失調症を発症した50歳代の男性の入浴および通所行動に対して自己教示・自己強化を含む生活行動チェックリストを適用し,その効果を検証した.